福祉保健部会

福祉保健部会

地域住民の皆様の子育て支援や健康作り、高齢者や要援護者への支援活動などを推進します。

2019年12月5日木曜日

-横浜市インフルエンザ流行情報-最新版:横浜市

最新版-横浜市インフルエンザ流行情報-

横浜市インフルエンザ流行情報

*流行状況については「感染症発生状況」をご覧ください。

横浜市感染症情報センタートップページへ戻る

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健康福祉局衛生研究所感染症・疫学情報課
電話:045-370-9237
ファクス:045-370-8462
メールアドレス:kf-eiken@city.yokohama.jp

2019年11月17日日曜日

リトルファーム 本牧もくり 秋!


今年の里芋は、台風のせいか小ぶりで数も少ないです。
でも、味はちゃんと美味しいです。
そこで、
食事会を開催します。
11/18㈪12時30分〜
なくなり次第終了
メニュー
芋煮汁
里芋の炊き込み御飯
サラダ
デザート
コーヒー又は紅茶
参加費800円
定員10名
お問い合わせ、お申込み先
045-622-3345

2019年7月19日金曜日

中区地域福祉保健計画「中なかいいネ!」

中区地域福祉保健計画「中なかいいネ!」



地域福祉保健計画とは

自分たちが暮らすまちを、それぞれの地域の個性・魅力が生きる、誰もがいつまでも安心して暮らせるまちにしていくために、
  • 少し長い目で自分たちの地域をあらためて見つめ直して、
  • どんな良いところや生活課題があり、どんな取組をしていったら良いかを、
  • これまでの取組も再確認・再評価しながら、
  • 組織・団体の枠を越えて地域全体で考えて、
  • 「こうなるといいな」という将来像を含めてみんなで共有して一緒に取り組む
計画です。地域住民や自治会町内会、関係団体、社会福祉協議会、地域ケアプラザ、行政など様々な主体による協働を深めながら、5か年の計画を推進していきます。

法的位置づけ

社会福祉法(第107条)
 市町村は、地域福祉の推進に関する事項として次に掲げる事項を一体的に定める計画(以下、「市町村地域福祉計画」という。)を策定し、又は変更しようとするときは、あらかじめ、住民、社会福祉を目的とする事業を経営する者その他社会福祉に関する活動を行う者の意見を反映させるために必要な措置を講ずるよう努めるとともに、その内容を公表するよう努めるものとする。                                                                                 
一 地域における福祉サービスの適切な利用の推進に関する事項                                                       二 地域における社会福祉のための事業の健全な発達に関する事項                                               三 地域福祉活動への住民参加の促進に関する事項

横浜市地域福祉保健計画

横浜市では、誰もが安心して自分らしく健やかに暮らせる地域づくりを目指し、住民、事業者、公的機関(行政・社会福祉協議会・地域ケアプラザ等)が福祉保健などの地域の課題解決に協働して取り組み、身近な地域の支えあいの仕組みづくりを進めることを目的として、取組を進めてきました。このたび、第4期横浜市地域福祉保健計画(平成31年~35年度)を策定いたしました。

第4期横浜市地域福祉保健計画の概要

  • 計画期間:平成31(2019)年度から平成35(2023)年度
  • 愛称:よこはま笑顔プラン
  • 基本理念:誰もが安心して自分らしく健やかに暮らせる「よこはま」をみんなでつくろう
  • 推進の理念実現に向けた取組
    • 推進の柱1:地域福祉保健活動推進のための基盤づくり
    • 推進の柱2:身近な地域で支援が届く仕組みづくり
    • 推進の柱3:幅広い市民参加の促進、多様な主体の連携・協働の推進

中区地域福祉保健計画「中なかいいネ!」

「中なかいいネ!」とは、地域の人々がお互いに支えあい助けあいながら、誰もが住み慣れた地域でいつまでも安心して暮らしていけるようなまちづくりを目指して、中区に住む人・働く人、全ての人が協力しながら進めていく計画(中区地域福祉保健計画)の愛称です。

第3期中区地域福祉保健計画の概要

  • 計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度
  • 愛称:中なかいいネ!
  • 基本理念:お互い支えあい、助けあいながら、誰もが安心して暮らせるまち、”中なかいいネ!”の声がとびかう元気と魅力にあふれるまち・中区をつくろう!
  • 計画推進の”2本の柱”
    • その1:中なかいいネ!で”えん”結び!
    • その2:中なかいいネ!で元気いっぱい!

計画冊子・概要版

計画冊子(表紙)
  1. 第一北部地区(PDF:1,298KB)
  2. 第一地区中部(PDF:1,565KB)
  3. 関内地区(PDF:1,506KB)
  4. 埋地地区(PDF:5,595KB)
  5. 寿地区(PDF:1,651KB)
  6. 石川打越地区(PDF:3,388KB)
  7. 第2地区(PDF:1,899KB)
  8. 第3地区(PDF:2,073KB)
  9. 第4地区南部(PDF:3,335KB)
  10. 第4地区北部(PDF:1,841KB)
  11. 本牧・根岸地区(PDF:1,601KB)
  12. 第6地区(PDF:2,322KB)
  13. 新本牧地区(PDF:3,161KB)                                                                            
第6章  「中なかいいネ!」を通じた地域自治の推進(PDF:620KB)                                                資料編(PDF:1,265KB)                                                                           【概要版】(PDF:1,765KB)                                                                            
計画冊子及び概要版は中区役所、中区福祉保健活動拠点、地域ケアプラザなど区内の主な公共施設で配布しています。

中なかいいネ!推進会議

地域の活動状況や活動団体との意見交換の結果等を踏まえ、中区地域福祉保健計画の策定や推進の協議を行っています。

開催状況

令和元年度

第1回中なかいいネ!推進会議(令和元年6月21日開催)
第2回中なかいいネ!推進会議(令和2年3月13日開催予定)

平成30年度

第1回中なかいいネ!推進会議(平成30年6月29日開催)
第2回中なかいいネ!推進会議(平成31年1月25日開催)

中なかいいネ!通信

自分が住んでいる地区を探す

ご自身が住んでいるまちがどの地区かわからない方は、地区・区域対照表をご確認ください。

このページへのお問合せ

福祉保健課事業企画担当
電話:045-224-8330
ファクス:045-224-8157
メールアドレス:na-fukuho@city.yokohama.jp

2019年5月1日水曜日

リトルファームHOMMOKUもくり をご存知ですか。

庭の花々も一斉に咲き始め、春が訪れました洋間にはダイニングテーブルが入って、ちょっと渋めな空間に😀
皆さんのお越しをお待ち申し上げております。

リトルファームHOMMOKUもくり」が中区本牧満板169に誕生します。老若男女どなたでも気軽に立ち寄れる隠れ家的一軒屋。そこにはお庭があり、小さな畑を作りました。四季の野菜を育て収穫し調理して、みんなで食べたら美味しいし、「作る」「食べる」のありがたさもちょっと実感できます。住宅街の中なので、本を読んだり、絵を描いたり、縫い物をしたり、勉強したり、ぼ~としたり…静かに過ごせる場所にしたいです。子育てや介護、心の相談日があったり、着付け、お茶など日本文化や、「WE♥HOMMOKU」などの同好会でみんなが集えたり、買い物の中継所になれたり、やりたいこと、できること町内会+商店街+地域の関心のある人たち+専門家+行政=みんなで一緒に創りましょう。

 
「リトルファームHOMMOKUもくり運営委員会
 045(621)6307
〒231-0833 中区本牧満板169 【お問い合わせ】 街カフェ「楽」

2019年2月14日木曜日

児童手当:中区役所からのお知らせ

◎制度の概要

(1) 支 給 対 象
支 給 対 象 者日本国内に住民登録がある、児童の養育者
対象となる児童日本国内に住民登録がある、中学校修了までの児童

 ※「中学校修了」とは
  • 15歳に達した後、最初の3月31日までの間にある児童のことです。

(2) 手 当 額 (月額)
  • 請求者(受給者)の所得額により、手当額が異なります。
  • 詳しくは、『所得制限』のページをご覧ください。
所得制限 限度額未満
【児 童 手 当】
所得制限 限度額以上
【特 例 給 付】
3 歳 未 満15,000円
年齢にかかわらず
児童一人につき
一律 5,000円
3歳~
  小学生
第1,2子10,000円
第3子以降15,000円
中 学 生10,000円

 ※「第○子」について
  • 請求者(受給者)が監護する児童で、18歳に達した後、最初の3月31日までの間にある児童(高校3年生修了まで)を年齢の高い順に数えて「第○子」と言います。
<事 例>
 高校2年生、中学1年生、小学4年生の児童を養育している場合の支給額

  • 第1子:高校2年生 [支給対象ではありませんが、第1子と数えます。]
  • 第2子:中学1年生 [支給対象] 月額10,000円
  • 第3子:小学4年生 [支給対象] 月額15,000円
(3) 支 給 月
  • 児童手当は10月、2月、6月に前4か月分を支給します。【定時支給】
  • 児童手当では、6月分から翌年5月分までが「1年度」です。
  • 受給者の方は毎年6月に現況届を提出する必要があります。
  • 現況届が提出されない場合は、6月分以降の児童手当を受給することはできません。

【 定 時 支 給 】
10月  6月~9月分
2月 10月~1月分
6月  2月~5月分



請求方法 (『請求と届出』のページへ移動します。)

届出内容が変わった場合 (『請求と届出』のページへ移動します。)




◎手当の寄附

寄附のご案内 PDF 500KB(A4片面)
寄附申出書   PDF 231KB(A4片面)
寄附変更・撤回申出書 PDF 177KB(A4片面)



◎書類送付先・問い合わせ先

  〒231-8771 [郵便番号とあて名だけで届きます。住所不要。]
  横浜市こども青少年局こども家庭課
   手当給付係(児童手当担当)
    TEL.045-641-8411
    FAX.045-641-8412
   受付時間:月~金(祝日を除く) 午前9時~午後5時
引用:中区役所ホームページ

2019年1月30日水曜日

障害者更生相談所

障害者更生相談所



障害者更生相談所

主として18歳以上の身体障害者・知的障害者を対象として、医師・ケースワーカー・心理判定員・職能判定員などが、専門的立場からいろいろな相談に応じるとともに、判定・指導を行っています。
【相談内容】
(1)身体障害者・知的障害者に関する専門的相談・判定、補装具・自立支援医療(更生医療)に関する相談および要否・適合判定
(2)身体障害者手帳、療育手帳(愛の手帳)に関すること
(3)障害者総合支援法障害支援区分審査に関すること

施設の案内

横浜市障害者更生相談所
【郵便番号】〒222-0035
【所在地】横浜市港北区鳥山町1770番地(横浜市総合リハビリテーションセンター内)
【電話】(代表)045-473-0666
【FAX】045-473-0809
【最寄り駅】JR・地下鉄新横浜駅
健康福祉局障害福祉部障害者更生相談所
電話:045-473-0666

ファクス:045-473-0809
メールアドレス:kf-koseisodan@city.yokohama.jp

2018年12月4日火曜日

マイクロチップ装着費用の一部補助:横浜市:横浜市

マイクロチップ装着費用の一部補助

 平成30年度横浜市マイクロチップ装着推進事業
  
    
     飼い犬・猫が迷子になってしまったときに飼い主のもとへ早期返還するために、平成30年4月1日以降に施術をした犬・猫のマイクロチップ装着費用の一部を横浜市が補助します。

  本事業の目的

  動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105及び横浜市動物の愛護及び管理に関する条例(平成18年3月5日条例第17号)の趣旨に基づき、市民の飼育する犬及び猫に
  マイクロチップの装着を推進することにより、所有者明示の措置を講ずることに関する普及啓発を行うこと及び災害発生時に放浪動物を保護収容する動物救援センターからの早期返還率及
   び平常時における収容動物の返還率を向上させることを目的としています。

  本事業の概要

  横浜市民が市内で飼養する
犬・猫のマイクロチップ装着施術1件につき1,500円(上限)を補助します。   また、対象動物の総数は、500頭程度(1頭当たりの上限額1,500円として推定した頭数)とします。
         対 象 者 :横浜市民
  
対象動物:横浜市民が市内で飼養する犬・猫であって、平成30年4月1日以降に登録動物病院でマイクロチップを装着し、AIPOへの登録を済ませたもの
         なお、犬の場合は狂犬病予防法に基づく登録及び狂犬病予防注射が済んでいることも条件となります。
  補助金額:1頭につき1,500円(ただし施術費用が1,500円未満の場合は支払った額)
          ※申請から約3~4か月後を目途に、申請者の口座にお支払いします。
  申請方法:動物愛護センターへ直接持参又は郵送 
  受付期間:平成30年5月7日から平成31年3月5日まで(郵送の場合は、平成31年3月5日の消印まで有効)

  【ご注意】
   〇AIPOへの登録に1か月程度かかる場合もありますので、装着は早めにお願いいたします。(特に締め切り間際の装着はご注意ください)
   〇本年度の予算がなくなり次第、申請期間内であっても終了します。

 マイクロチップとは…



  〇直径2mm、長さ8~12mm程度の円筒形の電子標識器具で、内部はIC、コンデンサ、電極コイルからなり、外側は生態適合ガラスで覆われています。
  〇それぞれのチップには、世界で唯一の15桁の番号が記録されており、この番号を専用のリーダー(読取器)で読み取ることができます。
  〇動物の安全で確実な個体識別(身元証明)として欧米をはじめ世界中で広く使用されていて、近年わが国でも犬や猫を中心に利用者が増えています。
  〇ペットに飼い主の明示を行うことは、動物の盗難や迷子の防止に役立ち、迷子動物が飼い主の元に戻りやすくなります。また、飼い主の意識の向上等により、動物の遺棄や逸走の未然防止につながります。
  
  ※マイクロチップに関する環境省のチラシはこちら


 お問合せ先

  区福祉保健センター生活衛生課
  横浜市動物愛護センター    電話:045-471-2111

  公益社団法人横浜市獣医師会  電話:045-751-5032

引用:横浜市ホームページ