福祉保健部会

福祉保健部会

地域住民の皆様の子育て支援や健康作り、高齢者や要援護者への支援活動などを推進します。

2019年5月1日水曜日

リトルファームHOMMOKUもくり をご存知ですか。

庭の花々も一斉に咲き始め、春が訪れました洋間にはダイニングテーブルが入って、ちょっと渋めな空間に😀
皆さんのお越しをお待ち申し上げております。

リトルファームHOMMOKUもくり」が中区本牧満板169に誕生します。老若男女どなたでも気軽に立ち寄れる隠れ家的一軒屋。そこにはお庭があり、小さな畑を作りました。四季の野菜を育て収穫し調理して、みんなで食べたら美味しいし、「作る」「食べる」のありがたさもちょっと実感できます。住宅街の中なので、本を読んだり、絵を描いたり、縫い物をしたり、勉強したり、ぼ~としたり…静かに過ごせる場所にしたいです。子育てや介護、心の相談日があったり、着付け、お茶など日本文化や、「WE♥HOMMOKU」などの同好会でみんなが集えたり、買い物の中継所になれたり、やりたいこと、できること町内会+商店街+地域の関心のある人たち+専門家+行政=みんなで一緒に創りましょう。

 
「リトルファームHOMMOKUもくり運営委員会
 045(621)6307
〒231-0833 中区本牧満板169 【お問い合わせ】 街カフェ「楽」

2019年2月14日木曜日

児童手当:中区役所からのお知らせ

◎制度の概要

(1) 支 給 対 象
支 給 対 象 者日本国内に住民登録がある、児童の養育者
対象となる児童日本国内に住民登録がある、中学校修了までの児童

 ※「中学校修了」とは
  • 15歳に達した後、最初の3月31日までの間にある児童のことです。

(2) 手 当 額 (月額)
  • 請求者(受給者)の所得額により、手当額が異なります。
  • 詳しくは、『所得制限』のページをご覧ください。
所得制限 限度額未満
【児 童 手 当】
所得制限 限度額以上
【特 例 給 付】
3 歳 未 満15,000円
年齢にかかわらず
児童一人につき
一律 5,000円
3歳~
  小学生
第1,2子10,000円
第3子以降15,000円
中 学 生10,000円

 ※「第○子」について
  • 請求者(受給者)が監護する児童で、18歳に達した後、最初の3月31日までの間にある児童(高校3年生修了まで)を年齢の高い順に数えて「第○子」と言います。
<事 例>
 高校2年生、中学1年生、小学4年生の児童を養育している場合の支給額

  • 第1子:高校2年生 [支給対象ではありませんが、第1子と数えます。]
  • 第2子:中学1年生 [支給対象] 月額10,000円
  • 第3子:小学4年生 [支給対象] 月額15,000円
(3) 支 給 月
  • 児童手当は10月、2月、6月に前4か月分を支給します。【定時支給】
  • 児童手当では、6月分から翌年5月分までが「1年度」です。
  • 受給者の方は毎年6月に現況届を提出する必要があります。
  • 現況届が提出されない場合は、6月分以降の児童手当を受給することはできません。

【 定 時 支 給 】
10月  6月~9月分
2月 10月~1月分
6月  2月~5月分



請求方法 (『請求と届出』のページへ移動します。)

届出内容が変わった場合 (『請求と届出』のページへ移動します。)




◎手当の寄附

寄附のご案内 PDF 500KB(A4片面)
寄附申出書   PDF 231KB(A4片面)
寄附変更・撤回申出書 PDF 177KB(A4片面)



◎書類送付先・問い合わせ先

  〒231-8771 [郵便番号とあて名だけで届きます。住所不要。]
  横浜市こども青少年局こども家庭課
   手当給付係(児童手当担当)
    TEL.045-641-8411
    FAX.045-641-8412
   受付時間:月~金(祝日を除く) 午前9時~午後5時
引用:中区役所ホームページ

2018年12月4日火曜日

マイクロチップ装着費用の一部補助:横浜市:横浜市

マイクロチップ装着費用の一部補助

 平成30年度横浜市マイクロチップ装着推進事業
  
    
     飼い犬・猫が迷子になってしまったときに飼い主のもとへ早期返還するために、平成30年4月1日以降に施術をした犬・猫のマイクロチップ装着費用の一部を横浜市が補助します。

  本事業の目的

  動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105及び横浜市動物の愛護及び管理に関する条例(平成18年3月5日条例第17号)の趣旨に基づき、市民の飼育する犬及び猫に
  マイクロチップの装着を推進することにより、所有者明示の措置を講ずることに関する普及啓発を行うこと及び災害発生時に放浪動物を保護収容する動物救援センターからの早期返還率及
   び平常時における収容動物の返還率を向上させることを目的としています。

  本事業の概要

  横浜市民が市内で飼養する
犬・猫のマイクロチップ装着施術1件につき1,500円(上限)を補助します。   また、対象動物の総数は、500頭程度(1頭当たりの上限額1,500円として推定した頭数)とします。
         対 象 者 :横浜市民
  
対象動物:横浜市民が市内で飼養する犬・猫であって、平成30年4月1日以降に登録動物病院でマイクロチップを装着し、AIPOへの登録を済ませたもの
         なお、犬の場合は狂犬病予防法に基づく登録及び狂犬病予防注射が済んでいることも条件となります。
  補助金額:1頭につき1,500円(ただし施術費用が1,500円未満の場合は支払った額)
          ※申請から約3~4か月後を目途に、申請者の口座にお支払いします。
  申請方法:動物愛護センターへ直接持参又は郵送 
  受付期間:平成30年5月7日から平成31年3月5日まで(郵送の場合は、平成31年3月5日の消印まで有効)

  【ご注意】
   〇AIPOへの登録に1か月程度かかる場合もありますので、装着は早めにお願いいたします。(特に締め切り間際の装着はご注意ください)
   〇本年度の予算がなくなり次第、申請期間内であっても終了します。

 マイクロチップとは…



  〇直径2mm、長さ8~12mm程度の円筒形の電子標識器具で、内部はIC、コンデンサ、電極コイルからなり、外側は生態適合ガラスで覆われています。
  〇それぞれのチップには、世界で唯一の15桁の番号が記録されており、この番号を専用のリーダー(読取器)で読み取ることができます。
  〇動物の安全で確実な個体識別(身元証明)として欧米をはじめ世界中で広く使用されていて、近年わが国でも犬や猫を中心に利用者が増えています。
  〇ペットに飼い主の明示を行うことは、動物の盗難や迷子の防止に役立ち、迷子動物が飼い主の元に戻りやすくなります。また、飼い主の意識の向上等により、動物の遺棄や逸走の未然防止につながります。
  
  ※マイクロチップに関する環境省のチラシはこちら


 お問合せ先

  区福祉保健センター生活衛生課
  横浜市動物愛護センター    電話:045-471-2111

  公益社団法人横浜市獣医師会  電話:045-751-5032

引用:横浜市ホームページ

2018年10月31日水曜日

要介護認定調査員(嘱託員)募集について:中区役所

■ 区役所で要介護認定調査に従事する嘱託員を募集します(平成31年4月1日採用)
  募集期間 平成30年10月15日(月)~平成30年11月16日(金) <必着> 
  横浜市区役所要介護認定調査嘱託員募集要項(PDF形式 369KB)
  ・横浜市区役所嘱託員選考申込書(PDF形式 58KB)
  ・横浜市が定める履歴書(PDF形式 58KB)
  ・面接票(PDF形式 53KB)
  ・小論文(PDF形式 63KB)
  <参考>  ・横浜市区役所嘱託員就業要綱(PDF形式 380KB)

中区役所ホームページ引用

2018年5月13日日曜日

本牧市民プールをご利用の皆様と建て替えについて意見交換会を開催します :横浜市

本牧市民プールをご利用の皆様と建て替えについて意見交換会を開催します  
横浜市では本牧市民プールの建て替え(再整備)の検討を進めています。
 このたび、プールの遊具や営業時間、夏期以外の利用アイデアなど、様々なご意見をいただき、建て替えの検討の参考とするため、意見交換会を開催いたします。 
 なお、事前のお申込みは不要です。
 ご都合がよろしければご参加くださいますよう、
よろしくお願いいたします。
第1回
日時
平成30年5月19日(土)14:00~15:00 
場所上台集会所(中区本郷町2-50) 
第2会議室(90名)






第2回
日時 
平成30年5月19日(土)16:30~17:30
場所大鳥中学校コミュニティハウス(中区本牧原22-1)
研修室1、2(60名)
※どちらも同じ内容です。
※多数のご参加をいただいた場合、立ち見となる可能性がございますので、予めご了承ください。  

開催案内チラシ(PDF)

引用
横浜市市民局スポーツ振興課
お問合せ :sh-pool-saiseibi@city.yokohama.jp
電話: 045-671-3286 - FAX: 045-664-0669