福祉保健部会

福祉保健部会

地域住民の皆様の子育て支援や健康作り、高齢者や要援護者への支援活動などを推進します。

2016年12月1日木曜日

【第4南部】地区社協バスハイク


【第4南部】地区社協バスハイク
 11月27日(金)第4南部地区社会福祉協議会主催のバスハイクが行われました。
日頃から、「一人暮らし高齢者お楽しみ食事会」と「ふれあいサロン」に参加している方が対象でバスで江の島と鎌倉を目指しました。最初の目的地は「新江の島水族館」です。皆さんからは「何年振りかしら…」、「新しくなってからははじめて!」等期待の声が聞こえてきました。海の生き物たちに夢中になり自然と歩く距離も延び、階段を昇り降りしていました。引き続き江の島でお食事をして一息つき、次の目的地の鎌倉へ。紅葉を眺めながら大仏見物をしました。帰りのバスでは心地良い疲れを感じながら、無事に横浜へ戻ってきました。


11月27日(金)第4南部地区社会福祉協議会主催のバスハイクが行われました。

2016年11月30日水曜日

12月3日(土)中区福祉保健活動拠点「なかふく」で、子どもから大人まで 楽しめるおまつりを開催します。



中区福祉保健活動拠点
なかふくまつり 
日 時 12月 3日(土)13:00~16:00
会 場 中区福祉保健活動拠点「なかふく」 (中区山下町 2 産業貿易センタービル4階)


地域に住んでいる一人ひとりが生き生きとして安心して暮らせるまちづくりを目指して 

2016年10月27日木曜日

中区老人クラブ連合会等の催し物

お問い合わせ
本牧リボンファンストリート商店会
まちカフェ 楽
045-621-6307

2016年9月8日木曜日

マイクロチップ装着費用の一部助成:平成28年度横浜市マイクロチップ装着推進事業


 
  飼い犬・猫が迷子になってしまったときに飼い主のもとへ早期返還するために、平成28年4月1日(金)以降に施術をした犬・猫のマイクロチップ装着費用の一部を横浜市が助成します。

本事業の目的

 
  動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105及び横浜市動物の愛護及び管理に関する条例(平成18年3月5日条例第17号)の趣旨に基づき、市民の飼育する犬及び猫にマイクロチップの装着を推進することにより、所有者明示の措置を講ずることに関する普及啓発を行うこと及び災害発生時に放浪動物を保護収容する動物救援センターからの早期返還率及び平常時における収容動物の返還率を向上させることを目的としています。

本事業の概要

 
  飼い猫及び飼い犬のマイクロチップ装着施術1件につき1,500円(上限)を助成します。
また、助成対象動物の総数は、500頭程度(1頭当たりの助成額を上限額1,500円として推定した頭数です。)とします。
                                                
  ・補助対象者:横浜市民
   ・補助対象動物:平成28年4月1日(金)以降に登録動物病院でマイクロチップを装着し、AIPOへの登録を済ませたもの
  (なお、犬の場合、狂犬病予防法に基づく登録及び狂犬病予防注射が済んでいることも条件となります。)                                            
  ・補助頭数:500頭程度

 ・助金額:1頭につき1,500円(ただし施術費用が1,500円未満の場合は支払った額)

    ※申請から約3~4か月後に申請者様の口座にお支払いします。

 ・申請方法:動物愛護センターへ直接持参又は郵送 

 ・申請受付期間:平成28年5月9日(月)から平成29年3月3日(金)まで(郵送の場合は、平成29年3月3日の消印まで有効)        
※AIPOへの登録に1か月程度かかる場合もありますので、装着はお早めにお願いします。(特に締め切り間際の装着はご注意ください)

※ご注意 本年度の予算がなくなり次第、申請期間内であっても終了します。


お問い合わせは


2016年8月19日金曜日

本牧山頂公園でLEDを使ったライトアップ

8月5日(金)から3日間、地域の子どもたちが作った光るペットボトルで山頂公園をライトアップしました。
ボトルの中に思い思いに描いた絵を入れて、その中にボタン電池につながった小さなLEDライトを吊るしています。
色が変化するライトがいいですね。


posted by よんなん